2009年05月29日

余命1か月の花嫁。

最近やっと読み始めた本です。

ずっと気になっていたんですが、最近購入しました。

只今半分くらい読んだところなんですが、
もう泣いてしまいました。

こんな老けた顔した男が泣くと、
キモイですね^^;

それくらい考えさせられる実話です。


最近は映画でやっていますよね。
見にいきたいですね!

どんな作品でも思うのですが、原作が本の
映画を見に行くのは楽しみがあります。

その本の内容をどのように映像にしているのか。

自分の頭の中で考えている以上の演出になっていると
もう吸い込まれるように引き込まれていきますね!

逆に映像を見てからの本も、楽しさがあります。


映像を作る方、本を書かれる方は人をワクワクさせるので、
尊敬しますね(^-^)



この記事へのコメント
誰にでも死は訪れます。時間は流れ続けます。
だからこそ、結婚式という思い出つくりはとても素敵なことです。
永遠は目にはみえないけど、
ふたりが愛を誓った一瞬は、永遠に存在し続けます。
巧部長はそんな素敵なお仕事にかかわっている誇りと、輝きを
いつまでも持っていてね(^^)
Posted by ただうみ さち at 2009年05月31日 09:53
死が訪れることは怖いことです。
でもその怖さに怯えていては、人生は
本当につまらないものになってしまいます。

毎日を楽しく、毎日を充実して生きていきたいです。

そんな中、結婚式という素晴らしい仕事に関わっている
ということは、誇りであり、使命だと思っています。

これからも、輝き続け、たくさんの人々の、
幸せのお手伝いをしていきます!
Posted by 佐藤巧佐藤巧 at 2009年05月31日 23:07
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余命1か月の花嫁。
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